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ラスト10分で全てが覆る・・・真実と嘘、そして愛憎入り乱れる禁断のミステリー・サスペンス!
交通事故で身体の自由を失った人気作家《ヴェリティ》。残された“原稿”に綴られていたのは命がけの警告か、それとも罠かー

仕事にも人生にも行き詰まっている売れない作家ローウェン・アシュリー(ダコタ・ジョンソン)のもとへ、突然、驚くようなオファーが届く。それは交通事故で生死を彷徨う人気作家ヴェリティ・クロフォード(アン・ハサウェイ)のためのゴーストライター業だった。なぜ自分が選ばれたのか疑問を持ちながらも、またとないチャンスを引き受けるべく、ローウェンは人里離れたクロフォード家の邸宅へと移り住む。次第にヴェリティの夫ジェレミー(ジョシュ・ハートネット)と親密な関係になっていくローウェンだったが、ある日ヴェリティが書いたと思われる不気味な原稿を発見してしまう。そこには、夫との性愛や子供たちへの激しい感情、そして自らにまつわる衝撃の告白が記されていた──

クロフォード家に一体何があったのか?
善悪の境界線が揺らぐ中、やがてローウェンは闇深い真実に辿り着く…。

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11.6FRI 衝撃の真実<ヴェリティ>が暴かれる
映画『ヴェリティ/真実』ビリング